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合同説明会って意味ないの?

皆さんおわかりかと思いますが、参加の仕方で結果は大きく変わります。

ただ周りの人と同じように説明を聞いて帰る人が多くいる中で採用担当の人に名前、顔を覚えてもらえるかどうかで結果は歴然です。
説明会終了間際に必ずと言っていいほど暇そうにしている採用担当の方がいます。こうした人に声を勇気があれば是非アタックしましょう。

合同説明会は人が多くてすぐに疲れてしまいがちです。また説明を聞いただけで就活をした気分になることも大いにありえます。

また友達と合説へ参加してしまうと、友達に流されてみたい企業が見れないといったことが起こります。

こうしたことは休憩をこまめに取り、また1人で参加すれば解消されます。

次に先程の問いの答えとして記載させいていただきましたが、説明最後にかならず質問があります。

合同説明会の最新情報をご提供します。

多くの就活生はここでくだらない質問をする方が多く見受けられます。


例えば福利厚生のこと、産休のことなどです。

こういった質問は基本的にホームページを見れば確認できることもあるので結果として墓穴を掘ることになります。



逆に説明の中での質問をしていくことが重要なので不明点などはまとめて聞きましょう。

個人的に、合同説明会に行くのはとても勉強になるし、オーソドックスなイベントなので行くべきだと思います。自分の見れていない企業を知ることができる場にもなります。またより志望企業の理由のブラッシュアップにもなるので参加してマイナスになることは無いと思いました。


就活のこと詳しいですよみたいな雰囲気を出している同期もいると思いますが、そういう人は放っておきましょう。
とにかく人と同じ動きをしないように工夫した動きを行っていってチャンスをつかみとる、説明会参加はその第一歩だと思います。合同企業説明会は参加すべき!意味があるかないかは参加の仕方次第なので、SNS等で情報を集めるのではなく、自分の足で情報収集しましょう。合説参加はかいしゃの採用担当者の人に名前を覚えてもらうには絶好のチャンスです。
確かに覚えてもらっているからと言って選考が進むかどうかは確約できませんが明らかにチャンスであるということには変わりまりません。
参加しなければそうしたチャンスを放棄することになるので、時間が合えば参加しょう!。